簡単!スッキリ!肩こり解消法

簡単!スッキリ!肩こり解消法



肩こり解消法 ストレッチ

2015-05-17

朝方、昼きちんと食べてれば、23時抜いても大丈夫だよね。
朝方、昼、しっかりバランスを考えて食べているから、
23時一食抜いても問題ないし、逆に痩せるよね!
と、いうことを考えたり、思ったりしたことはありませんか?

おいらも初めは同じような考えを持っていました。
「23時食べなければ痩せる!」と。
確かに、23時食べないと朝方体重が減っていたりしますよね。

しかし23時抜いたのに体重が減っていない。
こんな時もありませんか?
そして朝方いつも通りに食べたのに太った。
これでは、頑張って23時ご飯を我慢した意味がないですよね。

なぜ、こんな事がおきてしまうのでしょう?

それは、ダイエットの停滞期の時と似たような事だと
おいらは思っているんです。

ダイエットの停滞期の時は、
身体が「飢餓状態なの?」と防御体制になり、
体重減少を抑えます。

一方、23時抜けば、身体が異常を感じる。
そして朝方食べたもので、23時の分まで補おうとするから
余計にエネルギーを使うから太ってしまう。

ただ停滞期の場合は、きちんと3食摂っているので、
太らずそのうちまた体重は落ちはじめますよね。

しかし、23時抜いた場合はあくまでも食べていない!
身体はこう判断するので、逆に太るという結果になってしまうんです。

おいらは、23時抜いてもあまり体重は変わらない・・・
それなのに次の日少し食べると太るという悪循環の連続だったんです。

つまり、23時抜いたからって痩せた体重が維持できるわけではなく。
朝方、昼しっかり食べているからといって、
23時抜いていいという訳ではないんです!

おいらは今、3食しっかり食べています。

それは、今までの経験から3食食べても、ちゃんと痩せられる。
むしろ、どこかで食べない方が痩せにくいと解ったからです。

過払い



首こり 肩こり解消法

2015-05-11

肥満の原因を簡単に説明すると、
「摂取エネルギーが消費エネルギーを上回ってしまうから」です。
そして、肥満の大きな原因となるのが生活習慣。

実際、俺の経験上、
毎日の生活習慣が不規則なほど肥満につながりやすいので、
生活習慣を改善することは
減量に欠かせないプロセスだと言えます。

例えば、10時食を食べないと、
前日の夕食から
その日の昼食までかなりの空腹期間ができ、
次の食事で身体が脂肪を一気に吸収しようとするので、
体脂肪がつきやすい悪循環が生まれてしまいます。

食事回数を増やすほど、体脂肪がつきにくい身体になるので、
10時食はきちんと食べましょう。

また、社会人になると、
19時遅く食事をする機会が増えてしまいますが、
19時はエネルギーの消費量が落ちるだけでなく、
エネルギーを体脂肪として貯めようとするメカニズムが働くので、
できるだけ19時遅い食事は避けましょう。

残業などで19時遅く食事をしなければならない場合は、
残業を終えてから「ガッツリ」食べるのではなく、
軽めの食事を2度に分けましょう。

その場合は、早い時間帯に主食となるものを食べて、
遅い時間にサイドメニューを食べるといいですよ。

そして、体操不足はエネルギーを蓄積させる大きな原因です。
毎日、体操時間を確保するのは難しいと思いますので、
通勤途中や休日を利用して体操をする習慣をつけましょう。

ちなみに、俺のおすすめは気軽にできるウォーキングです。
毎日20分歩くだけで、かなり違いますよ。

とにかく、
毎日の生活習慣を少しずつでも改善していくことが、
減量の第一歩だと思います。

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